一度は飲んでみたい、幻のコーヒー・ルワックコーヒー

皆さん、こんにちは。

春よ来い。

太陽と桜が待ち遠しいですね。

皆様、先週はどんな1週間をお過ごしになられましたでしょうか?

私は振り返ってみると。。。

①チェッカーズのコンサートがテレビでやっていた。やっぱりフミヤの歌声は最高。あの髪型を真似したもんだ。。そして昭和最高(笑)

②カラオケバトルに出ている小学生~高校生の歌が上手過ぎて、プロ歌手みたいでびっくり。。。また曲のお題が昭和のヒット曲、っていう(笑)のも最高だった。

③PAYPAYのお年玉くじで120円当たった。嬉しいです。

④はじめてブラックサンダーを食べた。今更ですが、このお菓子美味しい。。

⑤1日3つきなこ粉餅を食べてしまった。。。

⑥ここ数年ずっとかっこいいリーディンググラスを探していた(老眼鏡とも言う。。。)のですが、見つけた!購入。日本国内の回収ペットボトルから生まれたリサイクルプラスチック素材を使用したフレームで出来てるもの。

…食べることとテレビを見ることしか思い出がなかったんですね。。。

さて。本題へ。。。

今日はルワックコーヒーをご紹介。

コーヒー・ルアックって…?

ジャコウネコは、赤く熟した美味しいコーヒーの実が大好き。
食べたコーヒーの実は、果肉は消化されますが、種は消化されず、腸内の消化酵素の働きや腸内細菌による発酵によって、独特の風味と味わいをまとい、豆はそのまま糞として排泄されます。その豆をキレイに洗浄乾燥して出来上がったのが、コーヒー・ルアック。生産量がとても少ないため、世界中の愛好家が欲しがる貴重なコーヒーとして、その名が知られています。インドネシアでは、スマトラ島、スラウェシ島、スンバ島、等も産地で、インドネシア語ではコピ・ルアック(コピ=コーヒー)と呼ばれ、バリ島のお土産としても人気です。

実際コーヒー農園で飲んでみましたのがこちら。

コーヒー通ではないのですが、なんというか、、深くはっきりとした味わいですが、透き通るようなさらっとした感覚。。

この農園以外街中のカフェでも試してみたのですが、微妙に味わいが異なりましたが、どれも「さらり」としていると感じました。上手く言えませんがシルクのような?絹豆腐のような?軽さと軟らかさです。ルアックの育つ環境、食べるコーヒーの実の種類、製造方法、コーヒーの淹れ方によって美味しい美味しくないコーヒーが作られるのではないかと思います。

●ルアック コーヒー (コピ ルアック ブレンド アラビカ)
通常価格
¥1,290

クプクプブランドのコーヒーには、バリ島のキンタマーニをはじめ、スラウェシ島のトラジャ、フローレス島、等インドネシア各地からの様々な種類の100%ナチュラルコーヒーがあります。独自のスペシャルブレンドにも定評がある人気ブランドです。

ルアック ブレンドは、厳選されたアラビカコーヒー豆とルアックコーヒー豆の強い味わいを組み合わせたものです。インドネシアのさまざまな島のプランテーションから集められた豆を使用。

●ルアック コーヒー (コピ ルアック ブレンド ロブスタ)
通常価格
¥1,290

コピ ルアック ブレンド ロブスタは、厳選されたロブスタコーヒー豆とルアックコーヒー豆の強い味わいをブレンドしたものです。

 

アラビカ、ロブスタ、どちらもパウダータイプ、グラウンドタイプ、ビーン、の3つのタイプをご用意しています。

【只今クーポンコード MAIMAI10で上記価格より10%OFFのキャンペーン中!】

他にもインドネシアのコーヒーを各種ご用意していますので、

是非マイマイマーケットをチェックして見て下さいね。

コーヒーはこちらから

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